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PLAYER:Dulfer
TITLE: EL SAXSORON PERT2
No.TOCP-65387
RELEASE:2000
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お待たせしました。ダルファーのニューアルバム、やっと紹介します。
オリンピックで盛り上がっているサッカーのテレビ番組「サッカー小僧4」(cx系)のテーマ曲を含むアルバムがリリースされています。もう説明はいらないと思うので、是非聞いてみてください。六月中旬に発売されているので、持っている人も多いと思うけど。
10月に日本ツアーがあるので、興味のある人はイベントスケジュールをチェックしてください。 |
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PLAYER:JAY TEE
TITLE:jay-tee
No.:EFA 12840
RELEASE:1998
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先日、ジャカラボードでお伝えしたオランダのベーシスト「Jay Tee」のソロ・アルバム。
ゲストミュージシャンにキャンディ・ダルファー、フランスのベーシスト アラン・キャロン、なんとタワー・オブ・パワーのドラマー デビッド・ガリバルディ、そしてもう説明のいらないマイク・スターンをギターに迎え、様々な角度から自分のベーススタイルを聞かせてくれるアルバムです。
ゲストブックにも彼からメッセージが届いているので、そちらもチェックしておいてください。 |
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PLAER:ALAIN CARON
TITLE:"play"
No.:JMS 18694-2
RELEASE:1997
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ジャコとロッコを足して、フランスのシャンパンで割るとこんなベーシストが生まれた!みたいなフランスの超絶ベーシストのソロアルバム。
冒頭の言葉の意味が分かる人は是非買っていただきたい一枚。きっと一曲めから笑みがこぼれること請け合い。これをアコースティックベースにすればクリスチャン・マクブライドになるのかな? |
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PLAYER:V.A.
TITLE:Sofistifunk
No.:IRMA-495483-2
RELEASE:1999
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クラブDJ御用達のレーベル、IRMAから上質クラシックファンクのコンピレーションの登場。
なんとジェフ・ベックのナンバーまでファンクに聞かせてしまうこのラインナップはさすが!の一語につきます。アナログ盤もあるはずなので、魂からこみ上げるグルーブを楽しみたい方や、今世紀のファンクミュージックの変遷に興味のある方にお薦め。 |
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PLAYER:V.A.
TITLE:Breakn'Bossa chapter3
No.:SCCD 321
RELEASE:2000
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| カズミさまがジャカラボードで紹介していたのがこのアルバム。通算3作目となるこのシリーズ、上質近代ボサノバを心地よく聞かせてくれます。確か2年前に1作目がリリースされ、回を追うごとに洗練され、曲間のタイミングも心地よくなってきたと思います。このシリーズもアナログ盤があるのでお好きな方はどうぞ!!! |
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PLAYER:V.A.
TITLE:TheJazzHouseINDEPENDENT
Atmospheric jazz flavours
No.:IRMA 493137-2
RELEASE:1998
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IRMAのアフロハウスファンク?って言うカテゴリーで、1988〜1998のものをセレクトしたアルバム。
同タイトルで1996年にもリリースされたものもあります。クラブジャズというカテゴリー(あまり好きな呼び方とは思わないけど)の中ではかなり上質なナンバーが詰まったアルバム。 |
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PLAYER:DA LATA
TITLE:Song from the Tin
No.CTCR14162
RELEASE:2000
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UKクラブジャズシーンに新たな風を送り込んだのが、このアルバム。
ここ最近、取りざたされているラテンブームに一石を投じるようなブラジルミュージック。心地よいサウンドと、徐々に迫ってくる、まるで温泉の温もりのようなサンバグルーブは今まで味わったことのない感覚を与えてくれるはずです。 |
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PLAYER:V.A.
TITLE:THE NEW LATINAIRES 3
No.:UBIQUITY URCDO66
RELEASE:2000
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| 日本のクラブジャズシーンの先駆者UFOのメンバーも参加して作られたこのアルバム。ミレニアムラテンテクノって言う感じで、楽しませてもらってます。ダンスにも、喧嘩の後の仲直りにも、けだるい朝の気付け薬にももってこいのアルバム!DAVE PIKEをはじめ、そうそうたるメンバーで構成されています。 |
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